新潟医療センターの看護師採用

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新潟医療センターの看護師採用

新潟県厚生農業協同組合連合会 新潟医療センターは、内科、小児科、外科など、多数の診療科を備えた総合病院です。脳神経内科や麻酔科、心療内科などの専門的な診療科もあり、質の高い医療を提供する病院として地域の人々から信頼されています。看護師は新卒から50歳代までと幅広く勤務しています。地域医療連携を大切にしており、紹介患者の受診状況や急性期治療後の経過連絡や逆紹介などを、紹介したかかりつけ医へ迅速・確実に、行っています。

診療科や病床数の多い新潟医療センターは、急性期から回復期までの患者や緩和ケアが必要な患者、在宅医療を受けている患者などを受け入れ、幅広い医療と看護を提供しているのが特徴です。このような環境で看護職員1人1人が患者やその家族の気持ちを尊重して看護していくことを目標にしています。新人看護師には1年間プリセプターがつき、様々な研修を受けながら、技術を習得していきます。

新潟医療センターの看護師が携わる診療科や仕事内容を一部紹介していきます。
<各病棟>産婦人科、小児科、内科などの病棟にて入院患者のケアを行っていきます。急性期の治療を終えた患者を受け入れている病棟では、医療面とケア面を介護士と看護師で分担していきます。
<循環器・腎臓内科病棟>心臓カテーテルやペースメーカーの埋め込み等、様々な処置や検査が多い病棟です。ICUでは、急性期患者の管理も行います。
<回復期リハビリ病棟>急性期の治療を終えた患者に対し、リハビリや退院のサポートを行っていきます。転倒転落予防や認知症ケア、摂食嚥下訓練などに力を入れている部門です。
<消化器内科・外科・心臓血管外科病棟>内視鏡検査や開腹手術、がん化学法等、様々な看護を学ぶことができます。
<脳梗塞・脳出血治療病棟>脳梗塞をはじめとして神経難病など、寝たきりの患者が多い病棟です。患者の身の周りのケアを中心に行います。
<緩和ケア病棟>がんの痛みや苦痛を緩和させ、穏やかに過ごすことを目的とした病棟です。患者やその家族に対して様々なアドバイスやサポートを行っていきます。

急性期、回復期、療養と、幅広い経験を積むことができる新潟医療センターでは、経験が少ない人やブランクのある人も歓迎されています。看護師としてスキルアップしていきたいと前向きな気持ちを持っている人が求められています。

住宅手当や当直手当など各種手当があります。4週間に8日プラス祝日が休日となります。勤務時間は日勤、準夜勤、深夜勤の3交替制と、日勤、夜勤の2交替制があり、時間外勤務は1カ月に10時間となっています。

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