知多厚生病院の看護師採用

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知多厚生病院の看護師採用

知多厚生病院は、中規模な総合病院ですが、一般病棟だけでなく、回復期リハビリテーション病棟や療養病棟、感染症病棟などがあり、規模の割には幅広い看護が経験できる病院になっています。また、予防医学にも力を入れており、知多厚生病院健康管理支援センターでは、人間ドックや脳ドック、レディースドックなどが行われています。地域密着型の病院として、地元の人たちの健康を守るのが知多厚生病院の役割だといえるでしょう。それだけに、働く看護師も患者さんとの距離感も近く、親しみやすさがもとめられます。地元の人たちにとっても、知多厚生病院は健康面で困ったときはすぐにお世話になることができる病院として信頼されており、親子で通ったという人も少なくありません。50年以上の歴史のある病院ですが、平成10年に新病棟、平成21年に新診療棟が完成するなど、設備は新しく快適です。

看護師の採用は、基本的には新卒採用のタイミングの4月入職で行っており、既卒の経験者が応募するのももちろん構いませんが入職は4月になります。例年、5月から7月にかけて説明会を何度か行い、6月から8月にかけて採用試験を行います。選考方法は適性検査と小論文と面接で、採用は10名前後です。院内に寮はありませんが、車で5分ほどの距離にあるきれいなワンルームが用意されており、家賃を一部負担してもらえるので格安で入ることができますし、それ以外のところに住む場合は、居住手当が支給されます。また、院内には保育所が併設されており、育児をしながら働くママさんナースをサポートしています。職場内に保育所があるということで、送迎も楽ですし、急病などの場合もすぐに駆け付けられて安心です。

教育は、クリニカルラダーを採用しており、ビギナーからレベルまで段階的にレベルアップする仕組みになっています。一人一人に合わせたプログラムを作ることで、効率よく確実にスキルアップできるのがメリットです。認定看護師取得を目指す場合の支援制度もあり、実際に知多厚生病院は何人もの認定看護師が活躍しています。こうした認定看護師は、レベルの高い看護を実践するだけでなく、看護師のための勉強会などを開催することで、病院全体の看護レベルを上げていきます。新人看護士には先輩看護師がチューターとして配属され、業務の面はもちろん、精神面でも支援を行うことで、仕事に慣れるまでの不安な時期をサポートします。また、ブランクがある看護師への支援制度もあるので、気軽に相談してみるとよいでしょう。

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